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出生届

居住者サービス >行政サービス>出生届
韓国人と外国人の間に生れた者に対する出生届
婚姻中の出生届
  • 韓国人男性と外国人女性の婚姻した夫婦の間に生れた者は、父、又はその他の出生届義務者の届出で家族関係登録簿を作成します。
  • 韓国人女性と外国人男性の婚姻した夫婦の間に生れた者は、母、又はその他出生届義務者の届出で家族関係登録簿を作成しま す。この場合、子供は父もしくは母の姓・本を受け継ぐことができ、父を表示しなければなりません。
婚姻の状態以外の出生届
  • 韓国人男性と外国人女性の間で婚姻の状態以外で生れた者の出生届は、父の出生届出だけでは家族関係登録簿を作成すること はできず、別途に外国人(大韓民国民でない者)に対する認知手続きに従って父が認知届出をした後、子供が国籍法に基づいて法務部長官への届出をすることにより国籍を取得するか(未成年の場合)、法務部長官から帰化許可を受けた後(成人の場合)、国籍取得届出、又は、帰化届出をした際に家族関係登録簿を作成することができます。従って、外国の国籍を取得していない出生者に対する出生届を受理して特種届出書類として保存しておき、その後子供が韓国国籍を取得してその家族関係登録簿を作成する際に出生事由を記録します。
    但し、胎児認知の届出がされている被認知者は、その父の出生の届出によって、家族関係登録簿を作成することができます。
  • 韓国人女性と外国人男性の間で婚姻の状態以外で生れた者の出生届は、母、又はその他の出生届義務者の届出(母の姓・本を 受け継ぎ、父を表示できない)で家族関係登録簿を作成することができます。しかし、父の認知があり、その認知届出に従ってその事由を記録し、父の国籍を取得すれば、国籍喪失届出に従って家族関係登録簿を閉鎖しなければなりません。

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